
清家 颯 (セイケ ハヤテ)
| 芸術・スポーツ科学系 美術・書道講座 美術科教育学分野 | 特任教員 |
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研究活動情報
論文
- 造形遊びの系譜学
2024年, 清家颯, 近代教育フォーラム 教育思想史学会 コロキウム報告, 33 - 美術科教育学会2025年度リサーチフォーラムin大阪2 造形遊びの再布置化に向けて 発表概要集
2025年12月20日, 責任編集:清家颯+北野諒,執筆:金子一夫,永守基樹,清家颯,鷹木朗,北野諒,菊地虹,辻大地, 共著, (MISC)会議報告等 - 造形遊びの正当性の再把握と教えの位相:カリキュラム論的予備考察
2025年03月, 日本美術教育研究論集 日本美術教育連合, 58, 研究論文(学術雑誌) - 戦後美術教育思想史研究の方法的意味
2025年11月, 清家颯; 菊地虹, 東京学芸大学紀要 芸術・スポーツ科学系, 77 - 「意味生成」とは別の仕方でーー美術教育における意味生成概念の批判的検討
2026年03月30日, 清家颯; 中川弘輝; 菊地虹, 共著, 日本美術教育研究論集, 59 - 〈表現者/当事者〉相互のコミュニケーション的行為の可能性 : 生活世界と他者経験をめぐる危機を内破する知に関する序論的考察
2021年03月31日, 単著 - 「造形遊び」導入以降の美術教育論における他者に関する研究ノート
2022年03月31日, 単著 - 美術教育における真正性をめぐる一試論 : 自己の必要性の探究・開示から始める表現活動と学びの必然性
2022年03月31日, 単著
講演・口頭発表等
- 学校における遊びの思想史
2023年09月16日, 教育思想史学会 第33回大会 コロキウム1 - 批評は美術教育学の方法たりうるか
2026年03月14日, 第48回 美術科教育学会 東京大会 - 造形遊び研究にとって理論とは何か
2026年03月14日, 第48回 美術科教育学会 東京大会 - 基礎なるものへ閉ざし、歴史意識のなかに開かれる
2025年12月20日, 2025年度 美術科教育学会リサーチフォーラム in 大阪2, 口頭発表(一般) - 「意味生成」とは別の仕方でーー美術教育における意味生成概念の批判的検討
2025年10月05日, 第59回 日本美術教育研究発表会 - 現実の構成を語り直す 思想史研究の位相(美術教育学研究論文ワークショップⅠ)
2025年03月23日, 第47回 美術科教育学会 岡山大会, シンポジウム・ワークショップ パネル(指名) - 「ポスト・造形遊び時代の美術教育」はいかにして可能か?:再布置化の条件について
2025年03月22日, 第47回 美術科教育学会 岡山大会 - 造形遊びの正当性の再把握とカリキュラム論的予備考察
2024年10月06日, 第58回 日本美術教育研究発表会 - 戦後美術教育における言語をめぐる思想と方法論に関する一考察
2023年10月08日, 第57回 日本美術教育研究発表会(公益社団法人 日本美術教育連合) - 「造形遊び」導入以降の美術教育論における他者をめぐる問題圏からの再出発ー「造形遊び」と「資質・能力」の位置づけに着目してー
2021年10月17日, 第 55 回 日本美術教育研究発表会(公益社団法人 日本美術教育連合) - 芸術実践を契機とするコミュニケーション的行為の様相
2020年10月11日, 第54回 日本美術教育研究発表会(公益社団法人 日本美術教育連合)